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ちょっと疲れたかな?
今月10日から25日まで毎日更新をしていたが、26日から少々負担なり、今日まで書けていない。
ドクターからも「毎日更新は無理がある」との指摘も受けた。
しばらくは、更新テンポを落とす予定だ。
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ちょっと疲れたかな?
今月10日から25日まで毎日更新をしていたが、26日から少々負担なり、今日まで書けていない。
ドクターからも「毎日更新は無理がある」との指摘も受けた。
しばらくは、更新テンポを落とす予定だ。
10月31日に「障害者自立支援」の廃止と新制度の確立を目指す集会が開催されます。
応益負担がこのまま維持されれば、障害者福祉が根底から破壊され、障害者の暮らしを直撃してきます。
私も参加したいのですが、体調が悪いために参加出来ません。
ブログの書き込みでスローガンを叫びます。
◎障害者自立支援法に異議あり!
★「応益負担」なくせ !
★「日払い方式」を月払いに戻せ!
★介護する人の給料をまともなものにしろ!
もうやめよう!障害者自立支援法
1からつくろう地域で暮らせる新たな法制を!
●と き 2008年10月31日(金) 正午開会(11時開場)
●ところ 日比谷野外音楽堂→国会方面にデモ行進(予定)
●主なプログラム
○主催者あいさつ、政党代表あいさつ
○情勢報告
○各地からの発言
○アピール採択
○15時~ デモ行進(予定)
● よびかけ↓
http://www.normanet.ne.jp/~ictjd/0810/081031yobikake.html
★主催:もうやめようよ!障害者自立支援法 10.31全国大フォーラム実行委員会
県は22日、来年度当初予算の編成方針を発表し、450億円程度の財源不足が生じると試算した。
財源不足を補うために
①各部に示した予算要求基準では、建設事業を除くソフト事業などの経費を本年度当初比20%縮減。
②事業規模が大きい道路整備などのハード事業は「今後の予算編成過程で検討する」と縮減率は示さず。
③国庫補助事業でも、県費負担が伴うため、安易な受け入れを禁じる。
④県単独補助金の打ち切りや補助率の引き下げ
⑤県有施設の廃止や指定管理者制度の導入など。
⑥保有株の売却
との方針を示した。
岐阜県は、これまでも「裏金」や不正経理が頻発しており、「財源不足」と発表されても簡単に信じることはできない。
財源不足を補うための方法も納得出来ない。
そもそも財源縮減は、県政の重点施策を何にするかを明確にし、何を残し、何をカットするのかを決めるべきである。単純な一律20%カットでは、県民の生活や福祉に直接打撃を与える危険性がある。
又、事業規模の大きな道路整備等は、縮減率を示しておらず、大企業優先、県民生活無視の予算になる危険性がある。
縮減するなら、事業規模の大きい予算からカットをすべきである。
老舗「京品ホテル」が、経営悪化で全従業員の解雇とホテル売却、廃業を決めた。 債権者は、経営破綻(はたん)した米証券大手リーマン・ブラザーズの日本法人子会社。
米国発の金融危機は、確実に日本の国内景気を蝕み始めている。
中国でも 中国最大級のおもちゃ工場を抱える「合俊」(本社・香港)。米国経済の減速で注文が急減し、資金繰りがつかなくなった。二つの工場を閉鎖、約7千人の従業員が路頭に迷う事になる。
米国初の金融危機は、確実に世界の景気を蝕み始めている。
日本でも中国でも解雇に抗議し、労働者が立ち上がっているが、経営者側は、一方的な通告でホテル、工場を閉鎖し、誠意ある対応をしていない。
各国は、金融危機対策を行っているが、大企業である証券会社や金融機関へ公的資金を注入するだけで、解雇された労働者の生活には、無関心である。
そもそも今回の金融危機は、市場原理至上主義で実態のないマネーゲームを放置した米国を中心とした先進諸国に責任がある。
単に金融機関等に税金を投入するだけでなく、早急に無政府状態のマネーゲームに対する規制を強化し、人間の暮らしに根ざした実体経済中心の計画的経済の運用が求められている。
「障害者自立支援法」は、日本国憲法、障害者権利条約に反するとして、司法の場へ訴えることを目的に「障害者自立支援法訴訟の勝利をめざす会」が10月27日に発足する。
現在施行されている「障害者自立支援法」は、「応能負担(収入に応じて負担)」を「応益負担(サービス量に応じて1割負担)」にし、重度の障害者ほど負担が多くなる仕組みに改悪した。
人間にとって「食事、排泄、入浴、移動」等への介助支援は、は生きていく為に最低限必要な活動である。これらの基本的活動全てに1割の負担を強いる事によって障害者の基本的な生存権を脅かしている。
こうした法律は、生存権を否定する憲法違反の法律である。
多くの障害者関係団体は、法の撤回と抜本的な見直しを求めてきた。しかし、政府、与党は、この法律に固執し、障害者の生活実態を無視して、「安上がり障害者福祉」をあらためようとしていない。
こうした状況の中では、司法の場に訴えることは、法を改正につながる一つの重要な方法だと考える。
私もこの運動の趣旨に賛同し、応援したいと思っている。
★案内チラシ(PDF)↓
http://www.normanet.ne.jp/~ictjd/suit/data/mezasu081027.pdf
★会の紹介と入会、支援カンパのお願い↓
http://www.normanet.ne.jp/~ictjd/suit/mezasukai.html
まず、布団から出るのが一苦労、睡魔、倦怠感との闘いだ。通常は、30分程度かけて闘うのだが、今日は、一回目の目覚めが遅くなり、5分程度の闘いに勝利しなければならなかった。何とか洗面所へ、ここでは、大いに手抜きをして食堂へ。
食堂では、手抜きの出来ない、血糖値の測定とインスリンの注射がある。清潔に確実に処理しないと行けないので、大きな苦痛を伴う。さあ次は、糖の吸収をおだやまにする薬を飲んで、やっと食事だ。
食事も大急ぎで食べる。ここまで来ると既に疲労感が始まり、出勤のエネルギーが無くなりつつある。通常は、食事後30分程度、横になり、出勤のエネルギーを補充する。しかし、15分程度しか時間がとれずに倦怠感と不安感をかかえて車に乗り込む。
出勤を拒否する心との闘いが車の中で繰り返される。心との闘いに勝利し、タイムカードを押す。しかし、この段階で、既に一日分の働くエネルギーを使い果たしている。
エネルギーも無しに、仕事をする事は、非常に辛い。最悪の一日でした
今日は、久しぶりに話し合いの場に参加した。
今の私の状態は、医師によれば「話し合いの場に参加する」ことは、危険らしい。自分自身も自覚がある。なるべく避けてきたのだが、断れきれなかった。
ドクターに報告すれば、必ず、ストップがかかるはずだ。しかし、この間、数日は、体調が良かったので、内緒で参加した。
参加する前に薬を服用し、終わってからも再度服用した。薬の効き目もあったが、話し合いの内容にある程度満足感があり、何とか切り抜けることか出来た。
でも、疲労感が強く、いつも今日のようにうまくいくとは限らない。今後も「話し合いの場には参加しない」事を原則に治療を続ける必要がある。
また、通院先が増えた。今度は、歯科通院だ。
歯科が嫌いな私は、長い間、受診するのを避けてきた。
しかし、ついに通院することになった。痛みと食べにくいので仕方なくの通院だ。
予想したとおり、医者の態度が良くない。患者に対するサービスの気持ちは、皆無だ。
医者、「何をして欲しいのだ!」
事前に質問用紙に書き込んであり、更に、歯を診れば解るはずなのに、最初から、責める態度だ。
私は、返答のしようがない。
医者、「インプラントもあるが、高いぞ!」
金額で脅す。客に対する態度ではない。
何と100万円もかかると言うのだ。その上に、「成功するかどうかは保証できない」と投げやりな態度。特に糖尿病患者は、成功しないと言うことだ。更に、そのことを理由に「入れ歯だな!」と決めつける。
このような態度だから歯医者は、好きにになれない。
しかし、今回は、もう逃げられない段階に来ている。憂鬱な日々が続きそうだが、我慢して、通院するしかない。
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